エストニアのスーパー

エストニア生活

どーもTaroです。

今日はエストニア、タリンのスーパーの今について書きます。

日本のスーパーと大きく違うのは、生鮮コーナーの特にお野菜のところが、自分で測ってバーコードを出すという点かな。

でも、場所によっては、レジで測ってくれるところもあるし。。

あんまりシステム自体は変わりないかもです。適当😂

あと、自分でスキャンして、お会計も自分で済ますところもあります。

あー。レジの人たちはいつも座って作業してます!これは日本とは根本的に違いますね!😂

もちろん、日本のようにめっちゃ愛想いいことなんて、期待しないでください!

結構思っている以上に、色んなお野菜があります。

大きなスーパーになればなるほど、ラインナップは幅広いですね!市内だと、Kaubamajaのスーパーかもしくは、Naitica keskus のRimiが大きなスーパーですかねぇ。

日本のナスって書いてあります。

りんごは年中沢山種類があり、結構街中でもりんごだけかじって歩いてる人をよく見かけます。

バナナコーナーには、なんと赤いバナナがあります!!!これは珍しいので、早速試してみます。

モラードバナナというらしいです。

かなりまったりした味で、美味しかったです!

コメント

  1. Kentaro より:

    計量して品目を選択するとバーコードが出てきて自分で貼り付けてレジでお会計システムは、旧ソ連国で多いのでしょうか?
    キルギスやカザフスタン、ウズベクも自分でバーコードを貼り付けるシステムでした。

    モンゴルでは、店員がバーコードを貼り付けてくれます。自分では、計量出来ません。

    バナナやレモンは、どこの国から輸入されていますか?

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